マギアレコード(マギレコ)攻略速報 | まどマギ アプリまとめ

マギアレコード(マギレコ)の話の時によくでてくる『FGO』っていうゲームアプリって、一体どんなの?

配信予定時期が春という事で、まだリリースまでには日がありそうなマギアレコード(マギレコ)ですが、インターネット上を中心にすでにちらほらと話題になっています。

そんなマギレコの話の時に何故かよく出てくる別のゲームアプリがあります。それが「FGO」です。

 

FGOって?



 

FGOとは『Fate/Grand Order』(フェイト・グランドオーダー)というスマホ専用RPG


知っている人も多いですが、FGOとは『Fate/Grand Order』(フェイト・グランドオーダー)というスマホ専用RPGで、Android版は2015年7月31日、iOS版は2015年8月12日に配信開始されました。

 

ストーリー

西暦2015年、人類の営みを永遠に存在させるために秘密裏に設立された「人理継続保障機関・カルデア」で、恐るべき研究結果が“ 証明 ”された。「2016年、人類は絶滅する──」

原因を調査するうち、カルデアの魔術サイドによって作り上げられた「近未来観測レンズ・シバ」は、何故か過去である西暦2004年の「日本のある地方都市」に「聖杯」と呼ばれる観測不能領域を観測する。 有りえない事象にカルデア機関員達は、これこそ人類史が狂い絶滅に至る理由と仮定、テスト段階ではあったが理論上は可能レベルになった「霊子転移(レイシフト)」による時間遡行を実行する。その目的は2004年に行われた「聖杯戦争」に介入し、狂った歴史を正す事である。

すなわち、カルデアは保有する「英霊召喚システム・フェイト」の力を借りてサーヴァントを召喚し、「聖杯」を探し当て人類絶滅の理由を解き明かすために、マスター候補たちを過去へと送り込む。 だが、この人類を守護するための「聖杯探索」(グランドオーダー)は、レイシフト直前の「事故」により携わるマスター候補がほぼ全滅という最悪の事態に直面する。

否…マスター候補には一人だけ難を逃れた者がいた。数合わせとしてカルデアの機関員に迎えられたにすぎない、魔術経験を全く持たない只の一般人がそれであった。 駆けつけた彼と、彼の手に寄り添った瀕死の少女「マシュ・キリエライト」が、突如として実行されたレイシフトの対象に選ばれ、急遽、炎に包まれたかつての地方都市に降り立った。

未来を懸けて過去を遡り、運命と戦う禁断の儀式…その行末は、この二人に委ねられた。
(引用元:Wikipedia)

 

どんなゲーム?


FGOの紹介動画を見た方が文章で説明するよりも格段に分かりやすいと思うのでどうぞ!

 
 

まとめ


なぜまどマギの話でこのFGOがよく引き合いに出されるのか?ということは管理人もよくわかっていませんが、まどマギファンの中では「マギレコ」は「FGO」と似たようなゲーム性になるのではないか?という予想がたっているらしいです。
それがどこからのソースなのかはわかりませんが、そういう理由でマギレコとFGOは同じ話題に出てくる事が多いようですね。

マギレコがリリースされるまではまだ時間がありそうなので、それまでのつなぎとしてこの「FGO」をやってみるのも良いかもしれないですね!

2 Responses to “マギアレコード(マギレコ)の話の時によくでてくる『FGO』っていうゲームアプリって、一体どんなの?”

  1. 匿名 より:

    コマンドカードやらゲームシステムがよく似てるからってことで話題になるんだよ。

  2. 匿名 より:

    FGOはFateのディケイドって感じだからマギアレコードも過去作品巡る感じになる予想からじゃねぇ?

コメントを残す

サブコンテンツ

PageTOP